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中日新聞杯 回顧

2010/12/13 13:42:39 | 回顧、データ検証 | コメント:0件

トゥザグローリー、やりましたね。初重賞制覇おめでとうございます。 終始3,4番手につけており、最後直線でもよく伸びました。 しかし、2着に粘ったトーセンファントム、しぶとく強かったですね。 1,2,3着までは全て3歳馬。再三今年は3歳馬がところどころでにぎわせていますね。 トゥザグローリーには◎でしたが、2、3着には3歳馬をなめていまして、無印でした^^ 馬券ははずれて残念でしたが、トゥザグローリーの強さを実感しました。 2000Mが一番合っているかんじですね。 それでは、レース後のジョッキーのコメントをどうぞ↓ (ラジオNIKKEIより) 1着 トゥザグローリー M.デムーロ騎手 「内を進んで、最後はうまく抜けてきてくれました。前走はマイルの競馬でしたが、マイルの方がレースはしやすいと思います」 池江泰郎調教師のコメント 「有馬記念に登録はするつもりです。リズムの悪い競馬をずっとしていましたが、今日はその鬱憤を晴らしてくれましたね。能力あるし、来年が楽しみです」 2着 コスモファントム 太宰啓介騎手 「力は出し切ってくれました。前半は楽でしたし、今日は勝った馬が強かったです」 3着 ゲシュタルト 池添謙一騎手 「いいリズムで走っていたし、馬も体調が戻ってきました。今日は勝った馬が強かったです」 (日刊スポーツより) <コスモファントム=2着>太宰騎手 行く馬がいれば控えてもいいと思っていた。いいリズムで運べたし4角でも手ごたえは残っていたけど。  <ゲシュタルト=3着>池添騎手 リズム良く運べたけど、56キロを背負っていたから。この馬の力は出せているし、体調が戻ればこれくらいは走れる。勝った馬は強かったね。  <サンライズマックス=4着>福永騎手 よくこの流れできてるけど、大外枠が痛かった。  <バトルバニヤン=5着>藤岡康騎手 後ろから徐々にポジションを上げていって、最後も伸びてきてくれたんですけどね。  <ナムラクレセント=6着>小牧騎手 後ろからだと届かないと思ってポジションを取りに行ったけど、切れなかったね。ある程度出して行ったからかな。  <スリーオリオン=9着>武豊騎手 ゲートは出たけど思ったほど行けなかった。道中もごちゃついて動けなかった。 
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